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会社は馬鹿ですね
わたしのバックの奥底には、テレスコープタイプの振出ルアー竿が入っているというのに・・・・。今日も20分くらい(もちろん一区切りついてからの休憩時間)投げました。もちろんルアーを・・・。
仕事の休憩時間中?なので、あまり長くは投げられません。しかし、会社で働いている時間に比べて時間がたつのが10倍くらい早い。
それくらい会社の仕事はつまらないのでしょう。願わくば釣り具メーカーのフィールドテスターになりたいが、仕事で釣りをするとプレッシャーも激しいだろうから、さぼってやる仕事くらいがちょうどいいのかもしれません。
仕事の合間の禁断の味たる釣りかな・・・・
早く休みになってほしいです。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
◇サーフのシーバスフィッシングの必須タックル ~フローティングベストで安全・機動性を確保
◇新たなサーフのシーバスポイントを探す時に使うアイテム・道具・本
いいポイントを発見
わたしの仕事は外周りなので、多くの場合、外を歩いています。
そしてわたし一人なので、海があると当然サボります。
いけないことなのですが、サーフの魅力に会社の仕事が勝てるわけありません。
もっといけないことに、バックの中に振出竿が入っているので、いいポイントがあると15分くらい投げてしまいます。
いけないですねー。しかし、悪いのは会社です。海とルアーがだいすきな私を砂浜近くに送り込むのがいけないのです。
今日も湾内のかけあがりを狙いました。
なかなかいいポイントですね。プライベートでまた来たいです。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
◇サーフのシーバスフィッシングの必須タックル ~フローティングベストで安全・機動性を確保
◇新たなサーフのシーバスポイントを探す時に使うアイテム・道具・本
夜討ち朝駆け、ルアーマン
盆休みのだらだらを解消すべく、浜辺にフィットネスがてらルアーフィッシングです。会社出社前の釣りというのも切ないものですが、釣果の方はもっと切ないです。
ノーフィッシュ
いつものことと言われそうですが、そんなことはありません。いつもはバイトくらいはあるのです。
ということは、今日はもっとひどい。最悪です。そしていまから仕事です。もっと最悪です。
ああ、行きたくない・・・
なにかいい手はないものか・・・会社に行かないで、好きな釣りばかりして、そしてお金がもらえる方法・・・
やばい、かなり重症ですね・・・・・。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
◇サーフのシーバスフィッシングの必須タックル ~フローティングベストで安全・機動性を確保
◇新たなサーフのシーバスポイントを探す時に使うアイテム・道具・本
新規ポイントサーチの旅
日中の日差しは暑すぎて釣りにならないので、さすがの私も釣りをする気は薄れています。
ビーチサンダルで浜に立ち込むことが出来るならいいでしょうが、海水浴場シーズンゆえそれもかなわず、自転車でのポイント探しです。
自転車で浜を回ると、海岸線の道路から浜を見ることが出来るので、効率よく探すことが出来ます。車ですとそうはいきません。
砂浜のサーフポイントはいまいちでしたが、河口部のサンド地帯ではなかなかベイトフィッシュも多く、有望でした。
一度真夏の河口部で、シーバスを狙ってみようと考えています。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
サーフのシーバスフィッシングは楽しい?
サーフのシーバスフィッシングは、好き嫌いの別れる釣りだと思います。
実際、周りでシーバスをやる人では、多くの人が「サーフは釣れないからつまらん」と言ってます。
それを言っている彼らは決して下手ではないベテランなのですが、やはり多くの人はそういうイメージを持っております。
私も最初の一匹を釣るまでは嫌気がさしていました。行ってもなんにも釣れないし・・・・。
しかしあのロケーションの良さはまさに天国天でして、身を置くだけでも満足はしてました。
これからもサーフのシーバスフィッシングはし続けるでしょう。
私も懲りない男なのです。がんばります。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
今日は自転車でサイクリング
ポイントさがしに行こうかとも考えましたが、今日は心機一転、山へのサイクリングです。
海の砂浜は海水浴客でいっぱいですので、今日は山でマイナスイオンを味わおうと考えました。
朝5時に目を覚まし、リアバックとフロントバックをランドナーにくくりつけそのまま出発しました。
朝の気温が低い時間帯に町を抜けたかったのです。真夏の町の気温と言ったら、そりゃもう地獄ですから。やはり6時代の街は涼しかったです。
自転車をそのまま山に向け驀進、あまり起伏の激しい道は避け、のんびり上る道を選びました。
途中、かわいい?スネークくんを見かけ、山であることを実感、鳥肌ものでした。
海とは違った木陰のありがたさにこころから感謝し、目的地に到達しました。秋はこのスポットは紅葉でにぎわうのですが、今日は盆でもしんみりしてました。
季節はずれの観光地は大好きです。河原に腰をおろし、一時間ばかりのんびりしました。
サーフのシーバスフィッシャーマンらしく、「この川ではルアーで何が釣れるだろうか?」と考えてしまいました。
帰りはゆっくり、ゆったり帰りました。なぜなら、極めて暑かったからです。
私の自転車の旅はのんびりとしたまま終わりました。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフの出っ張り(凸)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~砂浜サーフのワンド(凹)部分
◇サーフシーバスポイント攻略編 ~周りより強く風が吹きつける場所
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
炎天下のなか、マゴチをゲット
海が近いので、攻めまくりです。これで腕の立つアングラーですと、毎日釣りまくりなんでしょうが・・・・
しかし今日のサーフは非常にエキサイトでした。
真昼のベタ凪サーフでの勝負でしたので、やや沖を意識して広く探ろうと決意。沖やカレントを重点的に狙いました。
使うルアーはシャローランナータイプ。ショアラインシャイナーの14㎝のフローティングミノーを投げました。
シーバスは全く来ませんでしたが、2時にマゴチがかかり、狂喜乱舞してしまいました。
しかしきょうもシーバスかからず。やはり夏の日中は厳しい戦いです・・・・
◇サーフ・シーバスフィッシングの玄人?的タックル集 ~フローティングベスト使用例
ショアラインシャイナーR50イワシカラーよ、いずこ・・・
私の大好きなルアー、ショアラインシャイナーR50が生産中止となってから幾日経つでしょうか・・。
私が最後にショアラインシャイナーを使用してから何年か経とうとしてます。その間、他社のメーカーをこぞって使ったのですが、なかなかしっくりきません。
使い方は難しいでしょうが、このルアーを覚えておけば何かしら釣れそうな気がしました。
こういう思い込みルアーがよく釣れるのですね。これが各ポイントのヒットルアーの秘密なのかもしれません。
◆私が日中のサーフ(砂浜)のシーバスフィッシングにこだわる理由・自己紹介
ファミリー海水浴場客のマナーが良くない
海水浴客のマナーが良くないです。若者の海水浴客がマナーが悪いのはめずらいしことではありませんが、子供を連れた海水浴客のマナーが悪いのは驚きです。
彼らは子供の前でゴミを捨てたり、食べ物を捨てたりするのでしょう。反面教師になりたいのでしょうか。
あとどうしても考えられないのが、バーベキューをして、黒くなった燃え尽きた炭を砂浜に捨てて行く行為です。
見栄えが悪くなるのは当然ですが、裸足で浜を歩いている人の怪我の原因にもなってしまいます。
炭は簡単には浄化されません。集団でバーベキューをしに来たその後はたいがい炭が捨てられてます。その中には子供子たちもいるというのに・・・・。
昔は、家族連れであれば、ほのぼのとしていたのですが、今の親は注意をしても凄んでくるし、集団なら風数の家族で開き直るしで、考えられません。
その人たちが捨てたゴミは地元の人が奇麗に清掃しているのですよ。いつまでそんな恥ずかしい行為をしているのでしょうか?
盆休み初日
悲しいような、嬉しいような・・・。餌釣り師の方が居たなら、釣れている魚でベイトフィッシュがわかるのですが、まったくいないのでは、分かりません。
初めてのポイントでは少しでも多くの情報が欲しいです。ベイトフィッシュがわかったところで、投げるルアーは同じなのですが、ベイトフィッシュがいるならば、そのベイトがいる時期は少なくとも狙うことが出来ます。
今のところ、この砂浜ではマゴチしか釣ってません。マゴチがいるならば必ずシーバスも回遊してきますが、早く一匹釣ってみたいですね。
暑い中、ルアーを投げて投げて投げまくったのですが、まったくシーバスはかかりませんでした。ボラがかかっただけです。
私はあきらめませんよー。
◇サーフでのシーバスルアーの扱い方 ~最重要!ルアーをしっかり泳がせる
