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2026年07月27日
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ノアら、三沢氏の合同追悼会を行う予定
2009年06月16日
当分、この追悼ムードは続くでしょうね。
それくらい、プロレス界は大きな人を失ってしまった。
聞くところによると、三沢光晴さんは今シーズンを最後に引退する予定だったらしいです。
アイルトン・セナと同じですね。
引退をまじかに控えた上での死。
あまりに悲劇です。
家族も三沢さんのことが心配だったはずです。
ですから、引退、と聞いた時は、安心した気持もあったのかもしれません。
その中での訃報。
家族の気持ちを思うと、気持ちが痛みます。
合掌。
それくらい、プロレス界は大きな人を失ってしまった。
聞くところによると、三沢光晴さんは今シーズンを最後に引退する予定だったらしいです。
アイルトン・セナと同じですね。
引退をまじかに控えた上での死。
あまりに悲劇です。
家族も三沢さんのことが心配だったはずです。
ですから、引退、と聞いた時は、安心した気持もあったのかもしれません。
その中での訃報。
家族の気持ちを思うと、気持ちが痛みます。
合掌。
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亡国のイージス
2009年06月16日
「亡国のイージス」というものがありました。
「真夏のオリオン」と同じ監督の作品であります。
私的には、今回の作品の趣旨とはちょっと違うかんじがしました。
亡国・・はあくまでテロリストを題材にした作品であり、純アメリカ路線を踏んでいるもの。
そこには勧善懲悪の思想があり、真夏の・・・とは違いました。
あまりに作品の思想が違うものであり、映画の宣伝で亡国・・・を地上波で放映することはマイナスなんじゃ・・・と思いました。
派手なアクションを求める人には、この手の戦争ものは面白いだけなのかもしれませんが・・・・
私はやはり、映画の言いたいことに賛同できる作品をみたいです。
亡国・・も面白かったですが、アクション映画、ですね。
「真夏のオリオン」と同じ監督の作品であります。
私的には、今回の作品の趣旨とはちょっと違うかんじがしました。
亡国・・はあくまでテロリストを題材にした作品であり、純アメリカ路線を踏んでいるもの。
そこには勧善懲悪の思想があり、真夏の・・・とは違いました。
あまりに作品の思想が違うものであり、映画の宣伝で亡国・・・を地上波で放映することはマイナスなんじゃ・・・と思いました。
派手なアクションを求める人には、この手の戦争ものは面白いだけなのかもしれませんが・・・・
私はやはり、映画の言いたいことに賛同できる作品をみたいです。
亡国・・も面白かったですが、アクション映画、ですね。
真夏のオリオン 再び思う
2009年06月16日
真夏のオリオンで思うのです。
こういう太平洋戦争の映画を見ると必ず考えます。
その当時から貧富の差があったのでは?と。
私の先祖、は貧しい農民であったので、子供が多かったのです。
働き手の為に多くの子供を産むのでしょう。
そして長男以外の多くの子供は戦争に取られたと聞いています。
多くは帰らぬ人であったと。
私の祖父は偶然生きて変えることが出来たのですが、戦争の思いでは語りませんでした。
おそらく、人を殺めることもあったのでしょう。
戦争は地獄だ、誰も殺したくない、死にたくない、と考えていた、と多くの人が書いてますね。
教育がしっかりしていたから、死ぬのが怖くなかった、なんてことはなかった、なんて嘘だ!と聞きます。
みんな怖くて気がおかしくなりそうだった、と聞きます。
恐ろしくて、想像がつきません。
真夏のオリオンはリアルな戦闘シーンがあり、それが魅力なのかもしれませんが、その劇中では多くの人命が失われる話であることを忘れたくありません。
現代っ子の私たちには戦争の怖さなどわかることはできないかもしれませんが、ならば、二度と繰り返すのはいけないでしょう。
歴史のシーンで注目もされず死んでいった若い先祖たちの為にも。
こういう太平洋戦争の映画を見ると必ず考えます。
その当時から貧富の差があったのでは?と。
私の先祖、は貧しい農民であったので、子供が多かったのです。
働き手の為に多くの子供を産むのでしょう。
そして長男以外の多くの子供は戦争に取られたと聞いています。
多くは帰らぬ人であったと。
私の祖父は偶然生きて変えることが出来たのですが、戦争の思いでは語りませんでした。
おそらく、人を殺めることもあったのでしょう。
戦争は地獄だ、誰も殺したくない、死にたくない、と考えていた、と多くの人が書いてますね。
教育がしっかりしていたから、死ぬのが怖くなかった、なんてことはなかった、なんて嘘だ!と聞きます。
みんな怖くて気がおかしくなりそうだった、と聞きます。
恐ろしくて、想像がつきません。
真夏のオリオンはリアルな戦闘シーンがあり、それが魅力なのかもしれませんが、その劇中では多くの人命が失われる話であることを忘れたくありません。
現代っ子の私たちには戦争の怖さなどわかることはできないかもしれませんが、ならば、二度と繰り返すのはいけないでしょう。
歴史のシーンで注目もされず死んでいった若い先祖たちの為にも。
真夏のオリオン 公開
2009年06月16日
6月13日、「真夏のオリオン」がクランクインされました。
帝国海軍時代の潜水艦を題材にしてストーリを展開。
戦争ものは、どうしてもヒーローストーリー(パール・ハーバーみたいなもの)が多いのですが、最近の戦争ものは何か違います。
双方の視点から描こうとしている。
特に、最近の戦争ものの中で一番の秀作は「父親たちの星条旗」でした。
もちろん「硫黄島からの手紙」も素晴らしかったです。
硫黄島・・・を日本人の手で撮影出来なかったのは残念ですが、そこに参加していた俳優は星条旗・・・に全く見劣りしなかったので、誇らしいですね。
双方視点の映画が出来るなど、憎しみ合って殺しあっていた60数年前の時代では考えられませんね。
もう二度と繰り返してはなりませんね。
それは、私たち子孫の義務です。
帝国海軍時代の潜水艦を題材にしてストーリを展開。
戦争ものは、どうしてもヒーローストーリー(パール・ハーバーみたいなもの)が多いのですが、最近の戦争ものは何か違います。
双方の視点から描こうとしている。
特に、最近の戦争ものの中で一番の秀作は「父親たちの星条旗」でした。
もちろん「硫黄島からの手紙」も素晴らしかったです。
硫黄島・・・を日本人の手で撮影出来なかったのは残念ですが、そこに参加していた俳優は星条旗・・・に全く見劣りしなかったので、誇らしいですね。
双方視点の映画が出来るなど、憎しみ合って殺しあっていた60数年前の時代では考えられませんね。
もう二度と繰り返してはなりませんね。
それは、私たち子孫の義務です。
気象予報士
2009年06月16日
気象予報士は年二回行われる国家資格です。
難易度も高く、人気の資格です。
でも、一体どこで生かすのだろう?と思ってしまいます。
きっと、私の知らない活躍の場があるのでしょうが・・・。
なかなかテレビの場で活躍は出来ないでしょうね。
インターネットでも天気予報してるので、多くの気象予報士の皆さんは、このようなマイナーな場で活躍してるのでしょう。
フジテレビのなんとかさんはそう言う資格もないらしいです。あれはかわいさだけでなったんでしょう。
フジテレビらしいですね。
気象予報士を目指す皆さん、頑張ってください!
難易度も高く、人気の資格です。
でも、一体どこで生かすのだろう?と思ってしまいます。
きっと、私の知らない活躍の場があるのでしょうが・・・。
なかなかテレビの場で活躍は出来ないでしょうね。
インターネットでも天気予報してるので、多くの気象予報士の皆さんは、このようなマイナーな場で活躍してるのでしょう。
フジテレビのなんとかさんはそう言う資格もないらしいです。あれはかわいさだけでなったんでしょう。
フジテレビらしいですね。
気象予報士を目指す皆さん、頑張ってください!
麻生久美子、大好きですね。
2009年06月15日
麻生久美子、素敵ですねー。
時効警察では、かわいらしい婦人警官を演じていました。
私はあのわけのわからんドラマが好きではなかったのですが。
純日本的な顔なのだから、もっとしんみりした役をやってほしいですね。
私はあんまりドラマは見ません。
だから、あんまり女優のことは知らないのですが、麻生久美子は素敵だと思います。
今後の彼女に期待します。
私にとってのスロージョギングの必須アイテム、心拍計
2009年06月15日
私はスロージョギングをする時、必ず心拍計(ハートレイトモニター)をつけます。
理由は簡単です。
早く走りすぎないためです。
私はクロスカントリースキーの競技をしていましたが、いつも練習のしすぎで疲れていました。
オーバートレーニングだったのです。
そこで、心拍計を取り入れ、ある一定の心拍ラインを超えないように管理して練習しました。
そして、オーバートレーニングにもならず、持久力が高まったのです。
・・・ただ、胸にベルトを着けるのがめんどくさかったのですが・・・・
どちらにしろ、時間はわかるし、一定のペースの目安になるので、今でも大切に使っています。
ランニングコースに行くと、多くの人は早くはしっているので、ついついつられてしまいます。
それを防ぐためにもいいでしょう。スロージョギングはスローであることがいいのですから。
いずれにしろ、マニアックなアイテムであり、無くても問題ないです。
理由は簡単です。
早く走りすぎないためです。
私はクロスカントリースキーの競技をしていましたが、いつも練習のしすぎで疲れていました。
オーバートレーニングだったのです。
そこで、心拍計を取り入れ、ある一定の心拍ラインを超えないように管理して練習しました。
そして、オーバートレーニングにもならず、持久力が高まったのです。
・・・ただ、胸にベルトを着けるのがめんどくさかったのですが・・・・
どちらにしろ、時間はわかるし、一定のペースの目安になるので、今でも大切に使っています。
ランニングコースに行くと、多くの人は早くはしっているので、ついついつられてしまいます。
それを防ぐためにもいいでしょう。スロージョギングはスローであることがいいのですから。
いずれにしろ、マニアックなアイテムであり、無くても問題ないです。
スロージョギングが支持された背景
2009年06月15日
スロージョギングが支持された背景には、最近のランニングブームもあるでしょう。
東京マラソンの開催といい、ランニングのネタが表立って聞こえてきます。
そのおかげできれいでかわいいランニングウェアもたくさん出てきました。
ランニングコーナーの品揃えの多さはびっくりです。
今までは、その他大勢のうちのスポーツコーナーでしか置いてありませんでした(私は田舎ものです。)
多くの人が取り組むようになれば、いろんなレベルのひとが現れます。
始めたばかりの人には、走るペースはどれくらいがいいのか分かりません。
そこで、ゆっくり走っても効果が得られると報道されれば、「こりゃーいい!」となります。
スロージョギングのブームは、定着へと進むでしょう。
東京マラソンの開催といい、ランニングのネタが表立って聞こえてきます。
そのおかげできれいでかわいいランニングウェアもたくさん出てきました。
ランニングコーナーの品揃えの多さはびっくりです。
今までは、その他大勢のうちのスポーツコーナーでしか置いてありませんでした(私は田舎ものです。)
多くの人が取り組むようになれば、いろんなレベルのひとが現れます。
始めたばかりの人には、走るペースはどれくらいがいいのか分かりません。
そこで、ゆっくり走っても効果が得られると報道されれば、「こりゃーいい!」となります。
スロージョギングのブームは、定着へと進むでしょう。
アイシテル というドラマのヒットについて
2009年06月15日
まさか、こんな重いテーマのドラマがみんなに支持されるとは思いませんでした。
真面目で重たいやつは嫌われる、とテレビで言っていたのをきいたことがありますが、けだるいだけのテキトーな人間はどうも嫌いでした。
そんな中での「アイシテル」というドラマのヒット。
本当に驚きですね。
考えにくい殺人事件の展開。それを取り巻く、親の苦悩。
私はそんなに真剣に見ていませんが、妻はいつも楽しみにしているようです。
考え見れば、「ルーキーズ」というくさいドラマも大当たりで、今映画でもヒットしてます。
ルーキーズにしろ、アイシテルにしろ、テーマは真剣です。
テキトーでいい。重たいのはいや。という風潮は社会の上っ面だけで、本当はみな、熱いひたむきなものを求めていたのかもしれません。
真面目で重たいやつは嫌われる、とテレビで言っていたのをきいたことがありますが、けだるいだけのテキトーな人間はどうも嫌いでした。
そんな中での「アイシテル」というドラマのヒット。
本当に驚きですね。
考えにくい殺人事件の展開。それを取り巻く、親の苦悩。
私はそんなに真剣に見ていませんが、妻はいつも楽しみにしているようです。
考え見れば、「ルーキーズ」というくさいドラマも大当たりで、今映画でもヒットしてます。
ルーキーズにしろ、アイシテルにしろ、テーマは真剣です。
テキトーでいい。重たいのはいや。という風潮は社会の上っ面だけで、本当はみな、熱いひたむきなものを求めていたのかもしれません。
三沢光晴という男への挽歌 ~原タツノリ監督
2009年06月15日
びっくりしたのですが、原監督が三沢選手のファンとは知りませんでした。
生前、三沢さんが東京ドームを訪問したことがあるとは聞いていましたが・・・・
原監督は、リーダーとして、そして管理者として、先輩と仰いでいたそうです。
原監督のほうが、三沢さんより年上なのですが、そんなことは関係ないのでしょう。
原監督は、リーダーとしての苦悩の中で、三沢さんに見本的なものを感じていたのでしょう。
スポーツ種目を越えて、お互いが尊敬しあえるというのはいいですね。
よくニュースになる、官僚や公務員の世界なんかしょぼいですね。
私も公務員であった頃があるので分かりますが、駆け引きのない、真剣な世界は気持ちいいですね。
生前、三沢さんが東京ドームを訪問したことがあるとは聞いていましたが・・・・
原監督は、リーダーとして、そして管理者として、先輩と仰いでいたそうです。
原監督のほうが、三沢さんより年上なのですが、そんなことは関係ないのでしょう。
原監督は、リーダーとしての苦悩の中で、三沢さんに見本的なものを感じていたのでしょう。
スポーツ種目を越えて、お互いが尊敬しあえるというのはいいですね。
よくニュースになる、官僚や公務員の世界なんかしょぼいですね。
私も公務員であった頃があるので分かりますが、駆け引きのない、真剣な世界は気持ちいいですね。
